1.

論文

論文
鈴木, 道雄
出版情報: 核医学画像診断.  20  pp.14-25,  2005-08-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/3988
概要: 富山医科薬科大学 医学部精神神経医学<br />解説
2.

論文

論文
亀田, 圭介 ; 清水, 正司 ; 富澤, 岳人 ; 蔭山, 昌成 ; 瀬戸, 光
出版情報: 核医学画像診断.  19  pp.2-5,  2004-12-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4282
概要: 富山医科薬科大学 医学部放射線科<br />原著論文/症例報告
3.

論文

論文
清水, 正司 ; 井口, 治男 ; 加藤, 洋 ; 蔭山, 昌成 ; 瀬戸, 光
出版情報: 核医学画像診断.  19  pp.9-11,  2004-12-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4284
概要: 富山医科薬科大学 放射線科<br />原著論文/症例報告
4.

論文

論文
土田, 龍郎 ; 伊藤, 春海 ; 米倉, 義晴
出版情報: 核医学画像診断.  19  pp.12-13,  2004-12-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4285
概要: 福井大学 医学部放射線科<br />原著論文/症例報告
5.

論文

論文
清水, 正司 ; 亀田, 圭介 ; 川部, 秀人 ; 蔭山, 昌成 ; 瀬戸, 光
出版情報: 核医学画像診断.  18  pp.28-31,  2003-12-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4276
概要: 富山医科薬科大学 放射線科<br />原著論文/症例報告
6.

論文

論文
土田, 龍郎 ; 出村, 芳樹 ; 伊藤, 春海 ; 米倉, 義晴
出版情報: 核医学画像診断.  18  pp.36-40,  2003-12-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4278
概要: 福井大学 医学部放射線科<br />原著論文/症例報告
7.

論文

論文
高山, 輝彦 ; 杉原, 信 ; 杉山, 誠 ; 小野口, 昌久 ; 絹谷, 清剛 ; 利波, 紀久
出版情報: 核医学画像診断.  17  pp.2-7,  2002-11-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4262
概要: 金沢大学 医学部 保健学科<br />60歳女.左手痛と腫脹により上顆炎及び腱鞘炎と臨床診断したが,手の安静にも拘わらず症状の軽快が不十分である等の臨床経過から反射性交感神経性ジストロフィー(RSD)が疑われた.手のX線写真にて 骨萎縮を認め,RSDと診断し,補助検査として骨シンチグラフィーを施行したところ,右前腕部の軟部組織で放射能の増加を示したが,手掌部では殆ど左右差を認めず,左手首の異常集積は軽度であったが,後期像では左手首の著明な異常集積を認め,骨シンチグラフィーはRSDの診断に相当し,有用であった.ノイロトロピン4T分2,モービック10mg1T分1を内服し,バイブラバス,逆行性マッサージ,タワシ運動によるリハビリテーションを行い軽快した<br />原著論文/症例報告 続きを見る
8.

論文

論文
喜多, 保 ; 小西, 章太 ; 道岸, 隆敏 ; 利波, 紀久 ; 平松, 孝司 ; 泉谷, 省晶
出版情報: 核医学画像診断.  17  pp.8-10,  2002-11-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4263
概要: 金沢大学 医学部 核医学科<br />62歳女.慢性腎不全により透析を施行中である.過去3回に原因が特定できない下血の既往があり,4回目の下血にて入院となった.腹部CTにて上行結腸,下行結腸,S状結腸に複数の憩室を認めたが,肝臓 には異常はなく,胆嚢に胆石を認めたが壁の拡張はなかった.又,慢性腎不全による腎萎縮が認められた.テクネチウム標識赤血球消化管出血シンチグラフィでは3時間までは異常集積は認めなかったが,24時間像では小腸,上行結腸,下行結腸,S状結腸の一部の描出が見られ,胆嚢も描出された.この症例は入院中に頻回の輸血を受けていることから,赤血球の脆弱性が増しており,テクネチウム標識ビリルビンが胆嚢へ胆汁成分として排泄される減少が腎不全の影響もあって促進された可能性があると考えられた<br />原著論文/症例報告 続きを見る
9.

論文

論文
梶浦, 新也 ; 清水, 正司 ; 蔭山, 昌成 ; 渡邊, 直人 ; 瀬戸, 光
出版情報: 核医学画像診断.  17  pp.11-15,  2002-11-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4264
概要: 富山医科薬科大学 放射線医学 教室<br />症例1は49歳女.両膝関節の痛みにより慢性関節リウマチとして加療を受けていたが,疼痛が軽減したために治療を自己中断したところ発熱と下痢が出現した.検査にて強い炎症所見と貧血及び抗核抗 体陽性,ds-DNA抗体陽性,LE細胞陽性であったことからSLEと診断し,ステロイドパルス療法により軽快した.経過中に4回にわたるGa-67シンチグラフィーによりリンパ節の腫大を経過観察したところ,病勢の変化に対応した所見の変化が観察できた.症例2は,39歳女.40度台の発熱,右膝痛,右眼瞼腫脹と発赤により慢性関節リウマチとしてステロイド療法を受けていたが改善せず入院となった.血液検査の結果からSLEと診断し,SLEの増悪による感染症を併発していると考え治療を開始した.経過中に3回のGa-67シンチグラフィを施行し,病勢の変化に対応したリンパ節腫大の所見の変化を認めることができた<br />原著論文/症例報告 続きを見る
10.

論文

論文
土田, 龍郎 ; 清水, 幸生 ; 伊藤, 春海
出版情報: 核医学画像診断.  17  pp.16-17,  2002-11-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4265
概要: 福井医科大学 放射線科<br />52歳女.鼻腔内に発生した悪性リンパ腫に対する化学療法のため入院加療を行った.入院時には血液生化学検査には特に異常を認めなかった.化学療法第3クール開始3日目ではFDG-PETにて明らかな異常集 積は認められなかったが,化学療法第8クール終了7日後において椎体,胸骨,長管骨の骨髄に著明なFDGの集積を認めた.本症例では化学療法による骨髄抑制に対し,G-CSFを投与されており,2回目のFDG-PETにおける骨髄へのFDG集積増加はG-CSF投与による骨髄糖代謝の亢進によるものと考えられた.FDG-PETを化学療法中において施行する際には,G-CSFの投与とのタイミングを計り,病変が隠されることがないように留意することが大切であると考えられた<br />原著論文/症例報告 続きを見る