1.

論文

論文
俵, 健二
出版情報: 10 years after the Nahodka oil spill in the Sea of Japan.  pp.39-40,  2006-12-01.  金沢大学21世紀COEプログラム;環日本海域の環境計測と長期・短期変動予測(金沢大学) — 21st Century COE Kanazawa University Environmental Monitoring and Predicition of Long- and Short-Term Dynamics of Pan-Japan Sea Area : Kanazawa Unversity
URL: http://hdl.handle.net/2297/3258
概要: 金沢医科大学
2.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  7  pp.131-146,  2003-03-20.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/897
概要: 金沢大学外国語教育研究センター<br />Foreign Language Institute Kanazawa University<br />陸西星は15世紀明の時代の文人であり,道教の内丹東派の創立者といわれる 人でもある。『老子道徳経玄覧』は彼の『老子』に対する解釈著作である。今まで,陸西星の生涯について明らかにされたとは言えない。『老子道徳経玄覧』についての専門的な研究論文は,筆者の知る限り,ほとんどない。本論はまず陸西星の生卒年について検討する。通説の「1520-1606」説と現存文献の矛盾点を指摘して,彼の生年は1506年前後と推論している。その上で『老子道徳経玄覧』の成立時期,成立の背景,使用の版本,その内容および特色について考察する。本論は筆者の一連の「明代の『老子』研究」の第六篇である。 続きを見る
3.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  6  pp.77-94,  2002-03-01.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/882
概要: 金沢大学外国語教育研究センター<br />林兆恩(1517-1598)は李卓吾とともに,明の嘉靖・万暦時期に有名な学者である。明の時代における「老子」のついての研究著作は考証的なものより,解釈的なもののほうがずっと多いと思われる 。「老子釈略」という本も「老子」を解釈しながら,林兆恩自身の思想を反映する作品でもあるかと思われるが,この本についての研究論文は筆者の知るかぎり,いままでなかった。本論は「老子釈略」を中心に,関連のいくつか問題を検討するものである。「老子釈略」の成立時期を推定し,林兆恩が強調した「常道」などの概念を吟味しながら,その内容および特色を論じる。その上で「老子釈略」という本が林兆恩の思想に,及び明の時代における「老子」研究の流れの中に占めた地位についても検討する。本論は筆者の一連の「明代の老子研究」の第五篇である。 続きを見る
4.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  5  pp.227-242,  2001-03-01.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/874
概要: 金沢大学外国語教育研究センター<br />沈一貫(1531~1615)は明代万暦期の宰相であり文人でもあった。その著作『老子通』は,後に日本に伝わり,明治初期の漢学者根本通明によって高く評価された。彼については,多くの史料が残さ れているが,その評価はさまざまであり,相対立する意見も見える。彼ははたしてどのような人物であり,なぜこのような現象が生じたのだろうか。本論は,沈一貫の著書『老子通』を中心としてその思想,を分析し,上述の問題を考察したものである。また,沈一貫という人物の内在的な矛盾を究明しながら,同時に彼の思想が明代万暦期の政治状況の中でどうように展開されたのか,このような人物を生みだした明代万暦期の政治状況がどうであったか,という問題の検討を通して,中国思想の主流である儒教と道教の異同も追究する。本論は筆者の一連の「明代の老子研究」の第四篇である。 続きを見る
5.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  4  pp.253-278,  2000-03-01.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/861
概要: 金沢大学外国語教育研究センター<br />焦竑(1540-1619)は明の万暦時期に有名の学者である。「老子翼」という本は焦氏の思想を反映される作品であり,明の時代にも「老子」研究の「考証集鐸派」の代表的な著作である。江戸時代に すでに日本に流入されたこの本は富山房「漢文大系」の一種として,20世紀20年代にも日本で出版されたが,その本についての研究論文は筆者の知るかぎり,それほど多くない。本論は「老子翼」についての問題いくつを考証する。この本の成立時期を推定しながら,引用された資料を分析し,「四庫提要」などの誤りを指摘する。その上で「老子翼」という本の流伝,その内容および特色を検討する。さらに「老子翼」を通して,焦竑の思想傾向および彼は明清時期の思想学術史の中に占める地位について検討し,当時社会思潮変化の一つの側面を浮き彫りしょうとするものである。本論は筆者の一連の「明代の老子研究」の第三篇である。 続きを見る
6.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  3  pp.251-273,  1999-03-01.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/844
概要: 金沢大学外国語教育研究センター<br />王道は明の嘉靖時期の学者である。しかし「明史」の中に彼の伝記はなく,彼の生涯についてはまだ不明の点が多い。彼の「老子億」は明代の「老子」研究の代表的な作品であるにもかかわらず,今世紀30 年代にいたるまで,長いあいだほどんど注意されなかった。明の嘉靖時期に刊刻された「老子億」という本は,今世紀30年代に日本で発見,影印されたが,そのについての研究論文は,筆者の寡見によると,まだ少ないと言わざる得ない。本論は王道の生涯についていくつかの問題を考証し,その上で「老子億」という本の流伝,その内容,特色を検討する。さらに「老子億」を焦点として明代嘉靖時期の中央政府内部の党派闘争,及び当時の社会思潮変化の一側面を究明しようとするものである。本論は筆者の一連の「明代の老子研究」の第二篇である。 続きを見る
7.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  2  pp.159-172,  1998-03-01.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/828
概要: 金沢大学外国語教育研究センター<br />『老子』は中国文化の中に重要な地位を占めるが,その第一章をもって綱要とする。しかしそれは,二千年来の各種の抄本,刻本,景龍碑のような石刻によってさまざまな異同があり,解釈も大きく別れてい る。本論では,先学の整理と研究の上に立って,『老子』第一章,特にその第二段「口恒無欲也以観其砂恒有欲也以其所激」(馬王堆出土畠書『老子』甲種本)の句読について検討する。宋代以前の重要な版本については,版本学,言語学,思想史の角度から分析し,宋代以降,特に近代の易順鼎,前極,梁啓超,劉師培,馬叙倫,干省吾,陳柱,高亨,馮友蘭,朱謙之,厳霊峰,陳鼓慮,葉程義などの主張する説(「有」「無」の断句)の主要な三つの理由(1,古くからの句読〔畢〓『老子道徳経考異』〕2,文法・語法上の理由3,文脈からの理由〔厳霊峰『馬王堆帛書老子試探』〕)を検討して,「有欲」「無欲」と断句するべきを述べる。従って,『老子』第一章は伝統的に言われてきた「形而上」の問題ではなく,有無の問題と形而下の「欲」の問題も兼ねているのである。『老子』第一章の解釈は,専ら「有」「無」の観点からなされてきたが,これは後世の闡釈の結果である。このような解釈も,もとより偶然ではなく,そこには時代思潮が反映されている。 続きを見る
8.

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論文
李, 慶
出版情報: 言語文化論叢.  1  pp.279-306,  1997-03-01.  金沢大学外国語教育研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/815
概要: 金沢大学外国語教育センター
9.

論文

論文
岩田, 礼
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.2-,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17858
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />[日本語版]あり 続きを見る
10.

論文

論文
曹, 志耘
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.5-14,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17860
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />第一部 中国の方言(中国的方言), [日本語版]あり 続きを見る
11.

論文

論文
劉, 暁海
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.26-27,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17862
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />第一部 中国の方言(中国的方言), [日本語版]あり 続きを見る
12.

論文

論文
趙, 日新
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.30-33,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17864
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />第一部 中国の方言(中国的方言), [日本語版]あり 続きを見る
13.

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論文
大西, 拓一朗
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.48-53,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17867
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />第二部 日本の方言(日本的方言), [日本語版]あり 続きを見る
14.

論文

論文
新田, 哲夫
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.61-67,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17869
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />第二部 日本の方言(日本的方言), [日本語版]あり 続きを見る
15.

論文

論文
石, 汝傑 ; 趙, 日新 ; 大西, 拓一朗 ; 曹, 志耘 ; 秋谷, 裕幸 ; 中井, 幸比古 ; 邢, 向東 ; 太田, 斎 ; 胡, 士雲
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  2  pp.79-86,  2008-03-21.  金沢大学日中無形文化遺産研究所 / 金沢大学文学部 = Faculty of Letters, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/17871
概要: 金沢大学日中無形文化遺産研究所『国際シンポジウム「日中両国の方言の過去、現在、未来」報告書』, 金沢大学連携融合事業「日中両国における無形文化遺産保護と新文化伝統創出に関する共同事業」, 開催日 : 平成19年11月23日, 会場 : 金沢 大学サテライトプラザ<br />第三部 パネルディスカッション(全体讨论), [日本語版]あり 続きを見る
16.

論文

論文
汪, 平
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  11  pp.3-16,  2009-03-31.  金沢大学人間社会研究域
URL: http://hdl.handle.net/2297/28179
概要: [金沢大学連携融合事業]日中無形文化遺産, 日本語訳付.
17.

論文

論文
汪, 平
出版情報: 金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書= Report of the International Workshop.  11  pp.23-25,  2009-03-31.  金沢大学人間社会研究域
URL: http://hdl.handle.net/2297/28187
概要: [金沢大学連携融合事業]日中無形文化遺産
18.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 金沢大学教養部論集. 人文科学篇 = Studies in Humanities by the College of Liberal arts Kanazawa University.  30  pp.184-175,  1992-08-30.  金沢大学教養部 = The College of Liberal arts, Kanazawa University / 金沢大学 = Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/37638
19.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 金沢大学教養部論集. 人文科学篇 = Studies in Humanities by the College of Liberal arts Kanazawa University.  28  pp.108-83,  1990-09-20.  金沢大学教養部 = The College of Liberal arts, Kanazawa University / 金沢大学 = Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/37682
20.

論文

論文
李, 慶
出版情報: 金沢大学教養部論集. 人文科学篇 = Studies in Humanities by the College of Liberal arts Kanazawa University.  27  pp.42-28,  1989-10-31.  金沢大学教養部 = The College of Liberal arts, Kanazawa University / 金沢大学 = Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/38451
概要: 中国語(中文)
21.

論文

論文
张, 林
出版情報: 応用言語学研究論集.  8  pp.19-31,  2015-03-31.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/42638
概要: 日语的二连元音与汉语的复韵母虽有相似之处,但性质各异。本文以 「アイ」与 “ai”为例,比较了中介语与母语、目的语的声学特征。母语 与目的语的共振峰轨迹及共振峰在时间域上的斜率变化存在明显差异,中 介语总体上介于两者 之间,表明学习者在「アイ」的产出过程中,受到了 “ai”的影响,但并非完全用“ai”代替。此外,初、中、高三个级别的学 习者的习得水平总体上呈现出U发展的趋势。 続きを見る
22.

論文

論文
張, 北林 ; 李, 光赫
出版情報: 応用言語学研究論集.  8  pp.33-45,  2015-03-31.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/42636
概要: 本稿は認知言語学の立場から、日本語の重複型テモ構文について考察した。まず、重複型テモ構文をⅠ.元条件と他条件、Ⅱ.元条件と逆条件、Ⅲ.同条件のくり返し、Ⅳ.否定的継起の四分類をした。次に、対訳例調査に基づいて、Ⅰ類が中国語の“p , 也⁄都q”に、Ⅱ類が“p, 反正⁄都q”に、 Ⅲ類が“p, 也⁄还q”に、Ⅳ類が“p, 还q”にそれぞれ対応していることが明らかになった。 続きを見る
23.

論文

論文
张, 桂丽
出版情報: 応用言語学研究論集.  8  pp.47-60,  2015-03-31.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/42635
24.

論文

論文
翟, 东娜 ; 张, 林
出版情報: 応用言語学研究論集.  7  pp.33-39,  2013-12-31.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/39678
25.

論文

論文
张, 北林 ; 李, 光赫
出版情報: 応用言語学研究論集.  7  pp.40-48,  2013-12-31.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/39679
26.

論文

論文
高, 静 ; 靳, 卫卫
出版情報: 応用言語学研究論集.  7  pp.49-58,  2013-12-31.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/39680
27.

論文

論文
賈, 放
出版情報: 応用言語学研究論集.  4  pp.19-33,  2010-12-30.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/39704
28.

論文

論文
胡, 秀梅
出版情報: 応用言語学研究論集.  4  pp.34-48,  2010-12-30.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/39705
29.

論文

論文
贾, 放
出版情報: 応用言語学研究論集.  3  pp.43-50,  2009-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/17338
30.

論文

論文
朱, 瑞平 ; 韩, 秀梅
出版情報: 応用言語学研究論集.  3  pp.1-12,  2009-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/17335
31.

論文

論文
大泷, 幸子
出版情報: 応用言語学研究論集.  2  pp.60-68,  2008-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/12682
32.

論文

論文
汤, 丽娜 ; 吴, 满蓉 ; 代, 晓哗
出版情報: 応用言語学研究論集.  2  pp.i-v,  2008-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/12683
33.

論文

論文
林, 智
出版情報: 応用言語学研究論集.  2  pp.81-93,  2007-12-01.  金沢大学人間社会環境研究科
URL: http://hdl.handle.net/2297/12687
34.

論文

論文
贾, 笑寒
出版情報: 応用言語学研究論集.  1  pp.2-11,  2007-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科内MOEプロジェクト講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/12670
35.

論文

論文
贾, 笑寒
出版情報: 応用言語学研究論集.  1  pp.12-16,  2007-07-01.  金沢大学人間社会環境研究科内MOEプロジェクト講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/12676
36.

論文

論文
林, 洪
出版情報: 応用言語学研究論集.  1  pp.17-26,  2007-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科内MOEプロジェクト講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/12677
37.

論文

論文
贾, 笑寒
出版情報: 応用言語学研究論集.  1  pp.42-45,  2007-03-01.  金沢大学人間社会環境研究科内MOEプロジェクト講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/12679
38.

論文

論文
盧, 泰康
出版情報: 金大考古.  61  pp.1-2,  2008-07-30.  金沢大学考古学研究室
URL: http://hdl.handle.net/2297/11035
39.

論文

論文
秦, 岭
出版情報: 金大考古.  57  pp.16-18,  2007-07-01.  金沢大学文学部考古学研究室
URL: http://hdl.handle.net/2297/6684
40.

論文

論文
盧, 泰康
出版情報: 金大考古.  50  pp.1-4,  2005-08-15.  金沢大学文学部考古学研究室
URL: http://hdl.handle.net/2297/2975
41.

論文

論文
秦, 小麗
出版情報: 金沢大学考古学紀要 = ARCHAEOLOGICAL BULLETIN KANAZAWA UNIVERSITY.  35  pp.12-24,  2014-03-31.  金沢大学人文学類考古学研究室 = DEPARTMENT OF ARCHAEOLOGY, SCHOOL OF HUMANITIES, KANAZAWA UNIVERSITY
URL: http://hdl.handle.net/2297/36915
42.

論文

論文
謝, 明良
出版情報: 金沢大学考古学紀要.  30  pp.3-16,  2009-03-01.  金沢大学文学部考古学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/17015
43.

論文

論文
胡, 起望
出版情報: 金沢大学文学部論集. 行動科学科篇.  12  pp.107-129,  1992-03-20. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/5137
概要: 金沢大学文学部<br />跨境民族は一つの新しい概念です。各種の辞書の中にこれについての専門的な解釈はありません。跨境民族とは、違う国に住み,原来的伝統文化と特色を保留しており、お互いに同じ民族と言う意識がありながら、また一方で は今住んでいる地域の特色をも持っている民族を指します。跨境(国)民族と跨界(境界線)民族は少し違います。跨界民族は跨境民族の一部分です。跨境民族の歴史は長いです。けれども、交通の手段が発達し、人々の往来が緊密になった現在,跨境民族の研究は益々重要となっています。跨境民族は広義的と狭義的の二つの説明があります。四種類の類型に分けられます。跨境民族の発展には独自の法則があります。各跨境民族は共通の起源を持っています。けれども違う国に住んでいるので、生活の適応のために、言語とか、服飾とかがだんだん変化しました。ある跨境民族は古い文化伝統を保存しています。また、跨境民族のなかのある部分は違う民族へ発展する可能性もあります。跨境民族は民族性、国際性、群衆性、複雑性があります。本文のなかでは中国南方の跨境民族の大体の情況も簡略に紹介します。 続きを見る
44.

論文

論文
刘, 萍
出版情報: 金沢大学文学部論集. 言語・文学篇.  24  pp.1-11,  2004-03-13.  金沢大学文学部
URL: http://hdl.handle.net/2297/3226
45.

論文

論文
刘, 萍
出版情報: 金沢大学文学部論集. 言語・文学篇.  23  pp.81-98,  2003-03-18.  金沢大学文学部
URL: http://hdl.handle.net/2297/3219
46.

論文

論文
柯, 航
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要 = Bulletin of Department of Chinese Linguistics and Chinese Literature, Kanazawa University.  pp.1-9,  2014-03-31.  金沢大学人間社会学域人文学類中国語学中国文学教室 = Department of Chinese Linguistics and Chinese Literature, School of Humanities, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/39285
47.

論文

論文
徐, 建 ; 岩田, 礼
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要 = Bulletin of Department of Chinese Linguistics and Chinese Literature, Kanazawa University.  pp.11-24,  2014-03-31.  金沢大学人間社会学域人文学類中国語学中国文学教室 = Department of Chinese Linguistics and Chinese Literature, School of Humanities, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/39286
48.

論文

論文
玉源, あい
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要 = Bulletin of Department of Chinese Linguistics and Chinese Literature, Kanazawa University.  pp.25-60,  2014-03-31.  金沢大学人間社会学域人文学類中国語学中国文学教室 = Department of Chinese Linguistics and Chinese Literature, School of Humanities, Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/39287
概要: nueda@staff.kanazawa-u.ac.jp
49.

論文

論文
岩田, 礼 ; 刘, 艳
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  12  pp.1-22,  2013-03-25.  金沢大学人間社会学域人文学類中国語学中国文学教室
URL: http://hdl.handle.net/2297/34874
50.

論文

論文
柯, 航 ; 王, 晓君
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  12  pp.23-30,  2013-03-25.  金沢大学人間社会学域人文学類中国語学中国文学教室
URL: http://hdl.handle.net/2297/34875
51.

論文

論文
上田, 望
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  10  pp.57-71,  2007-12-25.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/7652
52.

論文

論文
朱, 瑞平
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  9  pp.45-67,  2006-03-31.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/3196
53.

論文

論文
大瀧, 幸子
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  8  pp.1-22,  2005-03-30.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/3193
54.

論文

論文
刘, 萍
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  7  pp.33-51,  2003-12-20.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/3192
55.

論文

論文
李, 煒東
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  6  pp.61-68,  2003-03-30.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/3187
56.

論文

論文
李, 煒東
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  5  pp.63-84,  2001-03-30.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/801
概要: 金沢大学文学部中国語学・中国文学講座<br />Bulletin of the Department of Chinese Lingustics and Chinese Literature, The University of Kanazawa
57.

論文

論文
王, 岳川
出版情報: 金沢大学中国語学中国文学教室紀要.  4  pp.85-124,  2000-03-30.  金沢大学文学部中国語学・中国文学講座
URL: http://hdl.handle.net/2297/797
概要: 金沢大学文学部中国語学・中国文学講座<br />Bulletin of the Department of Chinese Lingustics and Chinese Literature, The University of Kanazawa