1.

図書

図書
田中茂範, 松本曜著
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1997.10
シリーズ名: 日英語比較選書 / 中右実編 ; 6
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2.

図書

図書
Lee凪子著
出版情報: 東京 : くろしお出版, 1995.12
シリーズ名: Frontier series日本語研究叢書 ; 8
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3.

図書

図書
吉川千鶴子著
出版情報: 東京 : くろしお出版, 1995.8
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4.

図書

図書
長谷川信子著
出版情報: 東京 : 大修館書店, 1999.3
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5.

図書

図書
久野暲著
出版情報: 東京 : 大修館書店, 1973.6
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6.

図書

図書
音声文法研究会編
出版情報: 東京 : くろしお出版, 1997.5-
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7.

図書

図書
井上和子著
出版情報: 東京 : 大修館書店, 1978.5
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8.

図書

図書
言語学研究会編
出版情報: 東京 : むぎ書房, 1986.11-
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目次情報: 続きを見る
1: うけみ構造の文 村上三寿著
使役構造の文 : 人間の人間にたいするはたらきかけを表現するばあい 佐藤里美著
現実・可能・必然(上) 奥田靖雄著
2: なかどめ : 動詞の第二なかどめのばあい 言語学研究会・構文論グループ, 新川忠ほか著
接続詞の記述的な研究 比毛博著
動詞の活用形・活用表をめぐって 鈴木重幸著
今帰仁方言の動詞の文法的なカテゴリー : アスペクトとヴォイス 狩俣繁久, 島袋幸子著
不完成相につきまとう臨場性 : 首里方言の場合 津波古敏子著
動詞の意味範囲の日中比較 宮島達夫著
英語における動詞の語彙的な意味とアスペクト 渡辺慎晤著
3: 奥田靖雄の言語学 : とくに文法論をめぐって 鈴木重幸著
現代日本語のパーフェクトをめぐって 工藤真由美著
接続詞「とき」によってむすばれる,時間的なつきそい・あわせ文 言語学研究会・構文論グループ著
動詞のうけみのかたちにおける結果相 村上三寿著
形容詞の意味的なタイプ 荒正子著
なかどめ : 動詞の第一なかどめのばあい 言語学研究会・構文論グループ著
評価的な文 樋口文彦著
日本語のイントネーション 上村幸雄著
英語のモーダルな助動詞CANについて 渡辺慎晤著
4: 英語の完了形の時間的な性格について 渡辺慎語著
現代日本語の受動文 工藤真由美著
使役構造の文(2) 佐藤里美著
なかどめ 新川忠著
説明(その1) : のだ,のである,のです 奥田靖雄著
5: 「してしまう」の意味 藤井由実著
いわゆる状態のうけ身Statal passiveの意味について 渡辺慎晤著
主語論をめぐって 鈴木重幸著
依頼文 佐藤里美著
勧誘文 樋口文彦著
説明(その2) : わけだ 奥田靖雄著
点のうち方 比毛博著
6: 小説の地の文のテンポラリティー 工藤真由美著
命令文 : しろ,しなさい 村上三寿著
「しておく」を述語にする文 笠松郁子著
同時性をあらわす時間的なつきそい・あわせ文 : 「あいだ」と「うち」 言語学研究会・構文論グループ著
説明(その3) : はずだ 奥田靖雄著
7: 「やら」についての一考察 沈茅一著
形容詞の分類 : 状態形容詞と質形容詞 樋口文彦著
副詞の意味と機能 : 結果副詞をめぐって 新川忠著
否定のアスペクト・テンス体系とディスコース 工藤真由美著
現実・可能・必然(中) : 「していい」と「してもいい」 奥田靖雄著
段落の諸問題 : 文献の概観と研究の見とおし イー・イー・バス著
8: 音声研究と琉球方言学 上村幸雄著
「動詞教授資料」の結合価研究 宮島達夫著
否定文とディスコース : 「〜ノデハナイ」と「〜ワケデハナイ」 工藤真由美著
うけみ構造の文の意味的なタイプ 村上三寿著
名詞述語文の意味的なタイプ : 主語が人名詞のばあい 佐藤里美著
9: 音声の面からみた琉球諸方言 かりまたしげひさ著
文の対象的な内容をめぐって 佐藤里美著
複合連体格の名詞を<かざり>にする連語 彭広陸著
現実・可能・必然(下) : しなければならない 奥田靖雄著
10: 中国語話者の日本語音声およびその指導 朱春躍著
形容詞の評価的な意味 樋口文彦著
テクストにおける名詞述語文の機能 : 小説の地の文における質・特性表現と《説明》 佐藤里美著
アスペクト体系の生成と進化 : 西日本諸方言を中心に 工藤真由美
説明(その4) : 話しあいのなかでの「のだ」 奥田靖雄著
11: 奥田靖雄の初期の言語学論文をよむ 鈴木重幸著
言語研究における主観と客観 宮島達夫著
ノ格の名詞と名詞とのくみあわせ : 鈴木康之・彭広陸・中野はるみの研究をふりかえって 鈴木康之著
「意味の説明」をめぐって たかきかずひこ著
終助詞「さ」 井上拡子著
形容詞を核にもつ連語について : ふるまい的な態度形容詞の連語の場合 渡辺慎晤著
はたらきかけともようがえ まつもとひろたけ著
文の対象的内容・モダリティー・テンポラリティーの相関性をめぐって : 「らしい」と「ようだ」 工藤真由美著
古代日本語の心理表現における恒常性・客観性と過程性 鈴木泰著
「AにしてはB」をめぐって : 時間的限定性と評価性 八亀裕美著
推定・説明・伝聞のテンス 高瀬匡雄著
文の人称性について 村上三寿著
取り立て助詞「だけ」の意味と機能 張建華著
「連体」と「連用」について : 日本語教育における新しい文法体系の構築のために 彭広陸著
むすび`-u no datta'の使用の特殊性 イ・イ・バス著
1: うけみ構造の文 村上三寿著
使役構造の文 : 人間の人間にたいするはたらきかけを表現するばあい 佐藤里美著
現実・可能・必然(上) 奥田靖雄著