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図書

図書
大友一雄著
出版情報: 東京 : 吉川弘文館, 1999.12
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2.

図書

図書
根岸茂夫 [ほか] 編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2010.12
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3.

図書

図書
小島道裕編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2010.3
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はじめに : 本書刊行の経緯と構成について 小島道裕 [執筆]
城と領主権 エリック・ブルナゼル [執筆] ; 渡辺節夫訳
西欧中世における貴族・騎士と封建制 : 中世中期フランスを中心に 渡辺節夫 [執筆]
中世ヨーロッパにおける騎士と弓矢 堀越宏一 [執筆]
日欧甲冑比較論序説 近藤好和 [執筆]
出陣図屏風に描かれた近世軍制 : 秋月黒田家『島原陣図屏風』をめぐって 笠谷和比古 [執筆]
中世における城 : 諸空間の建築的構造、日常生活 アンヌ-マリ・フランバール・エリシェ [執筆] ; 青山由美子訳
中世西欧地中海沿岸地方の農村部における城と定住 エチエンヌ・ユベール [執筆] ; 堀越宏一訳
日本中世における城と領主権力の二面性 : 権力の場としての城と民衆 井原今朝男 [執筆]
日欧城郭比較論 : 城郭プランの普遍性 千田嘉博 [執筆]
城における領主を描いた中世の図像 ペリーヌ・マヌ [執筆] ; 堀越宏一訳
洛中洛外図屏風と描かれた公武関係 : 武士と「武士関係資料」のありかたをめぐって 小島道裕 [執筆]
頼朝のイメージと徳川将軍 大久保純一 [執筆]
日本中世における「武家文書」の確立過程とその諸相 高橋一樹 [執筆]
中・近世武家書札礼の文化史 : 記号の概観 マルクス・リュッターマン [執筆]
近世武家の年中儀礼と言説 大友一雄 [執筆]
旧幕臣と武士道 : 武士から兵士へ 岩淵令治 [執筆]
「武士道」研究の現在 : 歴史的語彙と概念をめぐって 佐伯真一 [執筆]
資源化される歴史 : 戦国武将と創出される都市祭礼/戦国武将と伝承される民俗芸能 新谷尚紀 [執筆]
おわりに : 中世を比較する : 日本と西欧 M・コラルデル, P・スイリ [執筆] ; 青山由美子訳
はじめに : 本書刊行の経緯と構成について 小島道裕 [執筆]
城と領主権 エリック・ブルナゼル [執筆] ; 渡辺節夫訳
西欧中世における貴族・騎士と封建制 : 中世中期フランスを中心に 渡辺節夫 [執筆]
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図書

図書
国文学研究資料館編
出版情報: 東京 : 勉誠出版, 2017.3
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民間所在の記録史料と戦後の「国立史料館」構想 大友一雄執筆
「地方消滅」論と民間アーカイブズ 渡辺浩一執筆
民間アーカイブズの保存活用を巡る法的課題 : 調査・収集を中心に 早川和宏執筆
公共記録としての民間文書 : 地域共同体再生論 加藤聖文執筆
北海道所在の民間アーカイブズの特質 : 分割管理された「移住持込文書」の伝来と意義 工藤航平執筆
地域災害史の検証と必要となる史料の姿 平井義人執筆
防衛研究所所蔵陸海軍「一般史料」について 菅野直樹執筆
地方文書館の役割と民間アーカイブズ : 地方創生に向けた新たな取り組みを目指して 新井浩文執筆
地域史料所在調査と自治体文書館の役割 : 広島県の事例をもとに 西向宏介執筆
地域資料調査の課題と市民協働活動 : 資料整理ボランティアを考える 長谷川伸執筆
兵庫県丹波市内での民間所在史料の保存と活用について 松下正和執筆
民間アーカイブズの保全と地域連携 : 東京都多摩地域での取り組みを事例に 太田尚宏執筆
静岡県南伊豆町地域の民間所在資料の保全 : 「物語」を構成すること 西村慎太郎執筆
民間所在の記録史料と戦後の「国立史料館」構想 大友一雄執筆
「地方消滅」論と民間アーカイブズ 渡辺浩一執筆
民間アーカイブズの保存活用を巡る法的課題 : 調査・収集を中心に 早川和宏執筆