1.

図書

図書
奥山明彦編集
出版情報: 東京 : 南山堂, 2005.10
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2.

図書

図書
奥山明彦編
出版情報: 東京 : 南山堂, 2007.3
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3.

図書

図書
村井勝, 奥山明彦, 内藤誠二編集主幹
出版情報: 東京 : メジカルビュー社, 2007.2
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4.

図書

図書
Constance R. Martin [著]
出版情報: 東京 : 共立出版, 2005.6
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5.

図書

図書
奥山明彦編集
出版情報: 東京 : 中山書店, 2001.4
シリーズ名: 看護のための最新医学講座 ; 第22巻
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6.

論文

論文
朴, 英哲 ; 栗田, 孝 ; 並木, 幹夫 ; 郡, 健二郎 ; 友吉, 唯夫 ; 吉田, 修 ; 渡邉, 泱 ; 奥山, 明彦 ; 岸本, 武利 ; 守殿, 貞夫 ; 生駒, 文彦 ; 岡島, 英五郎 ; 宮川, 征男 ; 香川, 征 ; 竹中, 生昌 ; 竹内, 正文 ; 執印, 太郎
出版情報: 泌尿器外科 = Japanese journal of urological surgery.  13  pp.1519-1531,  2000-01-01.  医学図書出版
URL: http://hdl.handle.net/2297/40147
概要: 前立腺肥大症に伴う排尿障害を有する患者211例にウラピジルを投与し, 長期投与の有効性と安全性について調査した. 主治医の最終全般改善度の評価で, 改善率は49. 7%であった. 排尿障害臨床試験ガイドラインに基づく評価で, 有効率は30. 1%であった. I-PSS, 最大尿流率とも, 6ヵ月迄経過とともに改善し, 長期使用に伴う効果の減弱は認められなかった. 副作用は21例に認められ, そのほとんどは, 立ちくらみなどの循環器系症状で, 軽微ないし中等度であった. 副作用発現は投与初期に集中し, 投与が長期になるほど発生は低下しており長期使用に伴う新たな問題点は見いだされなかった. 前立腺肥大症では, 腺腫の腫大による後部尿道の圧迫, 変形(解剖学的閉塞)のみならず, 前立腺間質平滑筋に豊富に存在するα受容体を介した, 神経性, 体液性カテコラミンに対する後部尿道の過剰反応(機能的閉塞)が, 排尿障害に強く関与していることが知られており1, 2), すでにウラピジル(エブランチル(R))をはじめとする数種のα遮断薬については, その治療薬としての有効性が認められ, 臨床使用されている3~5).<br />Efficacy and safety of Urapidil were investigated in 211 patients with benign prostatic hyperplasia complaining voiding disorders.The improvement rate assessed by the investigator was 49.7 O/o, while the effective rate assessed according to the guideline for clinical trials on voiding dysfunction was 30.1 O/o. Both 1-PSS and maximum flow rate improved up to 6 months of treatment, a decrease in effects by long-term administration being not detected.Adverse drug reactions were observed in 21 cases, most of which were cardiovascular symptoms of mild or moderate severity and occurred in an early phase of treatment.The frequency of adverse drug reactions declined as the treatment progressed. Unexpected problems associated with the long-term use of the drug were not identified. 続きを見る
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論文

論文
並木, 幹夫 ; 奥山, 明彦 ; Namiki, Mikio ; Okuyama, Akihiko
出版情報: 日本産科婦人科学会雜誌 = Acta obstetrica et gynaecologica japonica.  42  pp.N-23-N-26,  2006-09.  日本産科婦人科学会 = Japan society of obstetrics and gynecology
URL: http://hdl.handle.net/2297/00053661
概要: 金沢大学医薬保健研究域医学系<br />出版者照会後に全文公開