1.

雑誌

雑誌
日本シェイクスピア協会
出版情報: 東京 : 日本シェイクスピア協會, 1930.10-1999.3
巻次(年次): 1號 ([昭5.10])-v. 38, no. 2 (1998)
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2.

雑誌

雑誌
Shakespeare Society of Japan
出版情報: Tokyo : Shakespeare Society of Japan
巻次(年次): Vol. 1 (1962)-
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3.

雑誌

雑誌
The Shakespeare Society of Japan
出版情報: 東京 : 日本シェイクスピア協会, 1999.7-2014.3
巻次(年次): Vol. 39, no. 1 (July 1999)-v. 53, no. 2 (Mar. 2014)
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4.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1977.9
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5.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社, 2016.10
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The rest is silence,O,o,o,o. : 『ハムレット』の改訂をめぐって 篠崎実著
『ハムレット』受容史を書き換える : 堤春恵と二〇世紀末の日本 芦津かおり著
記憶と五感から見る『ハムレット』 冬木ひろみ著
印刷所の『ロミオとジュリエット』 : 初版原稿の生成プロセス 英知明著
隠喩としてのキケロの手 : 『ジュリアス・シーザー』と雄弁術 鶴田学著
真実という野良犬 : 『リア王』における「忠告」のパフォーマティヴィティについて 米谷郁子著
マクベスと役者の身体 桑山智成著
理想の君主を演じる : 『ヘンリー五世』への道 高田茂樹著
『夏の夜の夢』 : 月の世界のconstancy 河合祥一郎著
『ヴェニスの商人』とユダヤ人劇の系譜 : サブテクストとしての『ロンドンの三人の貴婦人』 小林潤司著
『お気に召すまま』における兄弟表象と「もしも」の効用 岩田美喜著
『終わりよければすべてよし』から : バートラムとヘレナとパローレスの空だいこ 川井万里子著
近代初期イングランドの女性と医療 : 『終わりよければすべてよし』と「恵み草」ヘンルーダ 石塚倫子著
The rest is silence,O,o,o,o. : 『ハムレット』の改訂をめぐって 篠崎実著
『ハムレット』受容史を書き換える : 堤春恵と二〇世紀末の日本 芦津かおり著
記憶と五感から見る『ハムレット』 冬木ひろみ著
6.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1988.5
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7.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1994.3
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8.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社, 2012.8
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「不思議の国」のハムレット 中野春夫 [著]
イアーゴーの呪縛 : 『オセロー』における反復の詩学と女性抑圧 篠崎実 [著]
堕ちる軍神と凱旋する母 : 『コリオレイナス』五幕五場を読み直す 塚田雄一 [著]
交渉する説教と演劇 : 『ヴェニスの商人』とプロテスタンティズムの精神 鶴田学 [著]
愛の儀式を欠く : マーロウ、シェイクスピアと偶像恐怖の時代のドラマツルギー 清水徹郎 [著]
女王一座が創作した煉獄 : 一五八〇年代の余興と教導 山田雄三 [著]
『夏の遺言』と反知性主義 : トマス・ナッシュとパトロンの問題 佐野隆弥 [著]
エリザベス朝宮廷祝祭における<妖精の女王>のロマンス的変容 竹村はるみ [著]
脱「色」された『オセロー』 : 宇田川文海『坂東武者』(一八九二) 近藤弘幸 [著]
シェイクスピア劇の台詞 : 劇場の現実と虚構の事実 市川真理子 [著]
役者の「遺書」は何を語るか : サイモン・ジュエルと女王一座 英知明 [著]
パトロンとしての枢密院 井出新 [著]
「不思議の国」のハムレット 中野春夫 [著]
イアーゴーの呪縛 : 『オセロー』における反復の詩学と女性抑圧 篠崎実 [著]
堕ちる軍神と凱旋する母 : 『コリオレイナス』五幕五場を読み直す 塚田雄一 [著]
9.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社, 2007.7
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10.

図書

図書
日本シェイクスピア協会編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1982.10
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『ヴェローナの二紳士』の諷刺 上坪正徳著
シェイクスピア喜劇と痴愚神の伝説 青木和夫著
『ヴェニスの商人』試論 : ロレンゾーの場合 斎藤衛著
喜劇のことばとことばの喜劇 : 『から騒ぎ』試論 藤田実著
なにがアーデンの森で起こったか 上野美子著
ヴァイオラ再考 : 台詞の重層性と観客 小沢博著
『ウィンザーの陽気な女房』 : シェイクスピアの市民喜劇 尾崎寄春著
葛藤の無効化 : シェイクスピアの後期様式をめぐって 正木恒夫著
『冬の夜話』における自然と人工 内藤健二著
「その名がグレイスであれば…」 : 『冬物語』再考 蒲池美鶴著
『あらし』における「劇場」の創設と解体 大橋洋一著
シェイクスピアの地中海、あるいは古典喜劇の受容について 玉泉八州男著
最近のシェイクスピア喜劇論 初中期の喜劇 柴田稔彦著
問題劇とロマンス劇 大場建治著
『ヴェローナの二紳士』の諷刺 上坪正徳著
シェイクスピア喜劇と痴愚神の伝説 青木和夫著
『ヴェニスの商人』試論 : ロレンゾーの場合 斎藤衛著