1.

論文

論文
旭, 満里子 ; 西上, 潤 ; 古川, 裕之 ; 松下, 良 ; 市村, 藤雄
出版情報: 医療情報部だより.  9  pp.33-34,  1999-04-01.  金沢大学医学部附属病院医療情報部
URL: http://hdl.handle.net/2297/33224
概要: 第18回 医療情報学連合大会 18th JCMI (Nov.,1998)
2.

論文

論文
西上, 潤 ; 旭, 満里子 ; 古川, 裕之 ; 松下, 良 ; 市村, 藤雄
出版情報: 医療情報部だより.  9  pp.45-48,  1999-04-01.  金沢大学医学部附属病院医療情報部
URL: http://hdl.handle.net/2297/33228
概要: 平成10年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議論文集 42-45-, 1999
3.

論文

論文
長瀬, 克彦 ; 谷本, 定子 ; 島貫, 喜一 ; 古川, 裕之 ; 旭, 満里子 ; 松下, 良 ; 市村, 藤雄 ; 後藤, 智砂 ; 須賀原, 政幸 ; 鈴木, 永雄 ; 分校, 久志 ; 佐藤, 保
出版情報: 医療情報部だより.  9  pp.49-52,  1999-04-01.  金沢大学医学部附属病院医療情報部
URL: http://hdl.handle.net/2297/33229
概要: 平成10年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議論文集 46-49, 1999
4.

その他

その他
松下, 良 ; 川尻, 博男
出版情報: 金沢大学総合情報処理センター広報 KUIPC.  19  pp.29-40,  1995-12-01.  金沢大学総合情報処理センター = Kanazawa University Information Processing Center
URL: http://hdl.handle.net/2297/24970
5.

その他

その他
松下, 良
出版情報: 金沢大学総合情報処理センター広報 KUIPC.  16  pp.76-83,  1993-02-01.  金沢大学総合情報処理センター = Kanazawa University Information Processing Center
URL: http://hdl.handle.net/2297/25001
6.

論文

論文
松下, 良
出版情報: 平成25(2013)年度 科学研究費補助金 基盤研究(C) 研究成果報告書.  2011-2013  pp.5p.-,  2014-06-03.  金沢大学薬学系
URL: http://hdl.handle.net/2297/47956
概要: 本研究では、「がん患者において薬物の腎排泄が亢進し、薬効の低下を招く症例が報告されている。」事に対して、その原因解明を行った。 我々の収集した臨床データを基に、母集団薬物動態プログラムNONMEMプログラムを用いて解析を行った結果、がん患者 で、クリアランス(CL)の上昇が確認された。Fisher344ラットの足蔗に筋肉内骨肉腫を移植したモデルを用いた検討により、がん病態によるVCMのCLの亢進は、腎臓における尿細管分泌または再吸収が関与していることが示唆された。更に、in vitroヒト腎臓近位尿細管培養細胞を用いた実験より、その現象には、サイトカインが関与していることが示唆された。<br />研究課題/領域番号:23590177, 研究期間(年度):2011–2013 続きを見る
7.

論文

論文
松下, 良 ; Matsushita, Ryo
出版情報: 平成28(2016)年度 科学研究費補助金 基盤研究(C) 研究成果報告書.  2014-04-01 - 2017-03-31  pp.4p.-,  2017-06-12.  金沢大学医薬保健研究域薬学系
URL: http://hdl.handle.net/2297/00050924
概要: 希少疾病Lambert-Eaton筋無力症(LEMS)治療薬の3,4-diaminopyridine (3,4-DAP)について、我々が既に見出している「LEMS患者での3,4-DAPの血漿中濃度の速やかな消失に比べ薬効が持続する現象」のメ カニズムの解明を目的として動物モデルおよび健常人について検討した。そして薬効と血漿中濃度動態にずれが生じる原因が、筋肉への高い移行性に起因していることが示唆された。これらの結果を確認するために、薬効の指標として、筋電位の変化を、α-bungarotoxinを投与して作成した筋無力症モデルを用いて検討し、先の結果を支持する知見を得た。<br />研究課題/領域番号:26460217, 研究期間(年度):2014-04-01 - 2017-03-31 続きを見る
8.

論文

論文
松下, 良 ; Matsushita, Ryo
出版情報: 平成25(2013)年度 科学研究費補助金 基盤研究(C) 研究成果報告書.  2011-2013  pp.5p.-,  2014-06-03.  金沢大学医薬保健研究域薬学系
URL: http://hdl.handle.net/2297/00050925
概要: 本研究では、「がん患者において薬物の腎排泄が亢進し、薬効の低下を招く症例が報告されている。」事に対して、その原因解明を行った。我々の収集した臨床データを基に、母集団薬物動態プログラムNONMEMプログラムを用いて解析を行った結果、がん患者で 、クリアランス(CL)の上昇が確認された。Fisher344ラットの足蔗に筋肉内骨肉腫を移植したモデルを用いた検討により、がん病態によるVCMのCLの亢進は、腎臓における尿細管分泌または再吸収が関与していることが示唆された。更に、in vitroヒト腎臓近位尿細管培養細胞を用いた実験より、その現象には、サイトカインが関与していることが示唆された。<br />研究課題/領域番号:23590177, 研究期間(年度):2011-2013 続きを見る
9.

その他

その他
松下, 良
出版情報: 博士学位論文要旨 論文内容の要旨および論文審査結果の要旨/金沢大学大学院自然科学研究科.  平成8年6月  pp.288-292,  1996-06-01.  金沢大学
URL: http://hdl.handle.net/2297/16050
概要: 取得学位:博士(薬学),学位授与番号:博乙第112号,学位授与年月日:平成8年3月25日,学位授与年:1996
10.

論文

論文
松下, 良
出版情報: 金沢大学サテライト・プラザ「ミニ講演」講演録集.  12  2001-01-20.  金沢大学大学教育開放センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/3743
概要: 年月日:2001年1月20日(土)午後2時~3時,場所:石川県立社会教育センター