1.

図書

図書
研究代表者 松田保
出版情報: [金沢] : [松田保], 1992.3
2.

図書

図書
松田保著
出版情報: 東京 : 中外医学社, 1976.8
シリーズ名: 中外医学双書
3.

図書

図書
松田保著
出版情報: 東京 : 新興医学出版社, 1983.2
シリーズ名: 最新医学文庫 ; 16
4.

図書

図書
松田保著
出版情報: 東京 : ライフ・サイエンス, 1991.10
シリーズ名: Bioscience Books ; 4
5.

図書

図書
松田保編集企画
出版情報: 東京 : 金原出版, 1986.4
シリーズ名: 内科MOOK / 阿部正和 [ほか] 編集主幹 ; no.30
6.

図書

図書
松田保著
出版情報: 東京 : 新興医学出版社, 1996.4
7.

図書

図書
松田保[ほか]編著
出版情報: 東京 : 中外医学社, 1995.4
8.

図書

図書
松田保著
出版情報: 東京 : 中外医学社, 1980.7
シリーズ名: 中外医学双書
9.

論文

論文
松田, 保
出版情報: 老年消化器病 = Journal of geriatric gastroenterology.  10  pp.119-123,  1998-01-01.  老年消化器病研究討論会編 / 医学図書出版
URL: http://hdl.handle.net/2297/40362
概要: 加齢に伴う凝固能の変動では, 血漿中フィブリノゲン, von Willebrand因子, 第VIII因子濃度の増加がほぼ異論のないところである. 凝固阻止因子では, 妊娠可能年齢の女性が同年齢の男性より高いが, 更年期に入ると男性が高くなる ことについても, ほぼ諸報告が一致している. このことは, 血小板機能をも増強している可能性があり, 老年者では若年者に比べ, 血栓症を発現しやすいことを意味している. また老年者ではこと血栓傾向に関する限り, 男性が女性よりも不利である. ただし, そのことがどの程度の臨床的意義があるのか, またなぜそのような変化を生ずるのかについては明らかではない. あるいは, 加齢による動脈硬化など血管の変化が, 上記の急性期反応性蛋白の産生亢進を生じているのかも知れない. 悪性腫瘍や手術など, 血栓傾向を呈するような場合には, 老年者では血栓を生じないような配慮が必要であるが, 抗血栓薬の投与が必要かどうかは疑問である. 老年者の消化器疾患に際して考慮すべきことは数多い. 続きを見る
10.

論文

論文
野村, 将春 ; 藤村, 政樹 ; 松田, 保 ; 中村, 裕行 ; 高柳, 尹立 ; 北川, 正信
出版情報: Japanese Journal of Lung Cancer = 肺癌.  34  pp.1075-1079,  1994-12-20.  Japanese Lung Cancer Society = 日本肺癌学会
URL: http://hdl.handle.net/2297/20547
概要: 金沢大学医薬保健研究域医学系<br />This report discribes an unusual case of small cell carcinoma of the lung in a 66-year-old man presenting with multiple pleural masses extending along the right pleura without hilar lesions which resembled mesothelioma on chest X-ray film. There were no abnormal findings on flexible bronchofiberscopy. Transbronchial lung biopsy was incomplete, therefore small cell carcinoma was diagnosed by needle aspiration biopsy under CT guidance. This carcinoma showed good response to chemotherapy. 画像上,胸膜中皮腫に類似した肺小細胞癌の1例を経験した.症例は66歳男性,検診により胸部異常陰影を指摘され来院した.画像上多発性の右胸膜腫瘤像が認められ,胸膜中皮腫が疑われた.気管支鏡所見に異常なく,腫瘤部の生検も不能であったため,CTガイド下に経皮針生検を施行した.生検標本では肺小細胞癌と診断された.化学療法により腫瘍は殆ど消失した. 続きを見る