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図書

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クリフォード・ギアツ [著] : 鏡味治也, 中林伸浩, 西本陽一訳
出版情報: 東京 : 青木書店, 2007.12
シリーズ名: 社会学の思想 / 長谷川公一, 藤田弘夫, 吉原直樹編集委員 ; 7
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論文

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國廣, 愛佳 ; 伊藤, 葵 ; 河原, 侑介 ; 木村, 伶美 ; 榊, 亜里沙 ; 新保, 悠 ; 種五, 加奈 ; 田村, 賢 ; 早川, 聖哉 ; 福田, あい ; 鏡味, 治也 ; 西本, 陽一
出版情報: 学長研究奨励費研究成果論文集.  5  pp.14-18,  2009-08-01.  金沢大学 / 金沢大学学生部教務課
URL: http://hdl.handle.net/2297/19664
概要: 金沢大学文学部人間学科
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論文

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浜中, 香織 ; 芦田, 裕香 ; 小椋, 恵美 ; 北川, 賢佑 ; 久保田, 翔子 ; 相馬, 翔一 ; 土谷, 利恵 ; 戸納, 彩華 ; 中田, 利香 ; 浜島, 悠樹 ; 藤井, 綾 ; 鏡味, 治也 ; 西本, 陽一
出版情報: 学長研究奨励費研究成果論文集.  4  pp.8-11,  2008-08-01.  金沢大学 / 金沢大学学生部教務課
URL: http://hdl.handle.net/2297/19648
概要: 金沢大学文学部人間学科
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論文

論文
鏡味, 治也 ; 溝部, 明男 ; 西本, 陽一
出版情報: 過疎・超高齢化地域での震災に関する総合的調査研究:金沢大学平成19年度能登半島地震学術調査報告書.  pp.203-208,  2008-07-18.  金沢大学能登半島地震学術調査部会
URL: http://hdl.handle.net/2297/11987
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論文

論文
西本, 陽一
出版情報: 金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇.  26  pp.101-120,  2006-03-31.  金沢大学文学部
URL: http://hdl.handle.net/2297/3215
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論文

論文
西本, 陽一
出版情報: 金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇.  25  pp.57-89,  2005-03-31.  金沢大学文学部
URL: http://hdl.handle.net/2297/3208
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論文

論文
西本, 陽一
出版情報: 金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇.  24  pp.27-70,  2004-03-05.  金沢大学文学部
URL: http://hdl.handle.net/2297/3200
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論文

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西本, 陽一
出版情報: 金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇.  23  pp.115-138,  2003-03-24.  金沢大学文学部
URL: http://hdl.handle.net/2297/955
概要: 金沢大学文学部<br />THE FACULTY OF LETTERS, KANAZAWA UNIVERSITY
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論文

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西本, 陽一
出版情報: 文化資源セミナー = Cultural Resource Study Seminar.  pp.1-12,  2015-03-31.  金沢大学 = Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/41597
概要: 金沢大学平成26 年度戦略的研究推進プログラム~海外連携支援~ 報告書 国際ワークショップ:文化資源としての民族音楽 Kanazawa University’s Strategic Research Promotion Prog ram REPORT OF THE INTERNATIONAL WORKSHOP “ETHNIC MUSIC AS A CULTURAL RESOURCE” 続きを見る
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論文

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西本, 陽一
出版情報: 金沢大学人間科学系紀要.  1  pp.15-36,  2009-03-31.  金沢大学人間科学系紀要編集委員会
URL: http://hdl.handle.net/2297/17154
概要: 呪術的思考や行為は、人間が危険や不確実性に直面した際に、顕現する傾向がある。ライフサイクルから見ると、生後間もない嬰児は、その生がまだ安定せず、病気や種々の危険にさらされやすい存在であるため、様々な禁忌や呪術的行為が付随する。本稿はフィール ドワークにもとづき、現代台湾南部で見られる嬰児儀礼のうち、生後24 日目におこなわれる「剃胎毛」(「剃頭」)儀礼を報告する。本事例の分析が明らかにするのは、台湾儀礼におけるシンボリズムの特徴と、嬰児がまだ人間世界に十全に参入していない存在とみなされ、生後おこなわれるいくつかの儀礼とともに、だんだんと人間世界の成員となってゆくという事実である。 Magical thinking and practices tend to manifest themselves, when people are faced with risks and uncertainty. In human lifecycle, there are many rituals for newborn children who do not have a stable life yet and are vulnerable to illness and dangers. Based on fieldwork, this paper reports one of the Taiwanese rituals for infants, called "Ti Tai Mao" or "Ti Tau", meaning "shaving lanugo", which is to be done on the 24th day after the baby's birth. Analysis of this ritual reveals several attributes of Taiwanese ritual symbolism and the fact that newborn children are not yet considered as fully human like adults, but that they are entering the human world through undergoing several rites of passage. 続きを見る