1.

図書

図書
村上敏夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.3
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1857
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2.

図書

図書
河合誠之, 浅野勝晃著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2019.1
シリーズ名: 新天文学ライブラリー = New astronomy library ; 5
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3.

図書

図書
井上一 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2008.10
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 17 . 宇宙の観測||ウチュウ ノ カンソク ; 3
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4.

図書

図書
桜井邦朋著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2007.7
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5.

図書

図書
木舟正著
出版情報: 東京 : 培風館, 2004.4
シリーズ名: 新物理学シリーズ / 山内恭彦監修 ; 34
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6.

論文

論文
米徳, 大輔 ; Yonetoku, Daisuke
出版情報: 平成20(2008)年度 科学研究費補助金 若手研究(A) 研究概要 = 2008 Research Project Summary.  2006-2008  pp.2p.-,  2016-04-21. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/00061236
概要: 金沢大学理工研究域<br />本年度はGRB偏光検出器の回路部分について集中的に開発した。多チャンネルの信号に対してプリアンプ、波形整形アンプ、A/Dコンバータ等のアナログ回路を独立に設けた。これまではVA-TAと呼ばれる集積回路を用いて読 み出していたが、人工衛星に搭載することを念頭に、安全に動作するように設計した。デジタル信号を扱うFPGA基板やCPU基板の設計はほぼ終了している。今回はプリフライトモデルなので、民生品チップを使って構成するが、実際に衛星搭載品でも採用する8051型のCPUを用いている。現在はCPU/FPGAに関するプログラムを開発している段階であるが、これらの回路系が1組となって駆動できれば衛星搭載レベルの装置に達することになる。これらの開発と並行して、ロケット打ち上げ時の振動対策や温度環境についても考察した。H2Aロケットの打ち上げ振動条件と同レベルの加振機を用いて、光電子増倍管の性能の変化などを調べた結果、20%程度の変化はあるものの安心して使えることが実証できている。本検出器は2010年5月に打ち上げが予定されている小型ソーラーセイル実証機への搭載が決まったので、本研究計画で予定していたスケジュールよりも急ピッチでフライト品を製作することになる。<br />研究課題/領域番号:18684007, 研究期間(年度):2006-2008<br />出典:「ソーラーセイル衛星搭載ガンマ線偏光検出器のプリフライトモデルの製作」研究成果報告書 課題番号18684007(KAKEN:科学研究費助成事業データベース(国立情報学研究所))(https://kaken.nii.ac.jp/grant/KAKENHI-PROJECT-18684007/)を加工して作成 続きを見る
7.

論文

論文
米德, 大輔 ; Yonetoku, Daisuke
出版情報: 令和1(2019)年度 科学研究費補助金 新学術領域研究(研究領域提案型) 研究実績の概要 = 2019 Research Project Summary.  2018-04-01 – 2020-03-31  pp.3p.-,  2021-01-27. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/00060265
概要: 金沢大学理工研究域数物科学系<br />今年度は、有効面積を100cm2に増加したガンマ線トリガー検出器のフライトハードウェアの開発を行った。まずは読み出し回路基板のフライトモデルを設計し、これまでに放射線耐性を調べた回路部品を実装すること で完成させた。次に、CsIシンチレータとMPPCと呼ばれる半導体光検出器の温度特性を測定し、出力ゲインが一定となるように温度補償を行うアルゴリズムを実装した。衛星環境で想定される温度範囲である0から+20度の範囲では、エネルギー分解能よりも十分に良い精度で温度補償ができていることを確認した。遮光対策を施して検出器筐体に格納し、熱真空チャンバーを用いた宇宙環境を模擬した試験と、打ち上げ環境を模擬した振動試験を実施した。いずれも正常であると判断し、フライトハードウェアは完成できたと言える。既にソフトウェアの大部分は完成していることから、衛星バス系との通信試験を実施した。地上系を模擬したPC、衛星バスCPU、そして検出器の間で、コマンドの送信とテレメトリデータの転送が正常に行えることを確認した。衛星バスとの間の基本的なインターフェースは完成したと言える。今後は、衛星打ち上げギリギリまで、ソフトウェアのデバッグ作業を実施していくが、当初の目標としていた、キューブサットに搭載可能な品質でのガンマ線トリガー検出器の基盤技術を完成できたと言える。<br />研究課題/領域番号:18H04580, 研究期間(年度):2018-04-01 – 2020-03-31 続きを見る
8.

図書

図書
Gordon Gilmore, John D.Hemingway著 ; 米沢仲四郎[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.6
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