1.

論文

論文
木津, 寛人
出版情報: 核医学画像診断.  20  pp.2-8,  2005-08-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4289
概要: 金沢大学医学部附属病院 中央放射線部<br />解説
2.

論文

論文
橋本, 正明 ; 向井, 裕修 ; 塚田, 利幸 ; 宮崎, 吉春 ; 瀧本, 政盛 ; 塩崎, 潤 ; 井上, 寿
出版情報: 核医学画像診断.  20  pp.9-13,  2005-08-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/3989
概要: 公立能登総合病院 脳神経外科<br />解説
3.

論文

論文
鈴木, 道雄
出版情報: 核医学画像診断.  20  pp.14-25,  2005-08-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/3988
概要: 富山医科薬科大学 医学部精神神経医学<br />解説
4.

論文

論文
松田, 博史
出版情報: 核医学画像診断.  20  pp.26-30,  2005-08-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/3987
概要: 埼玉医科大学国際医療センター 核医学<br />解説
5.

論文

論文
土田, 龍郎 ; 伊藤, 春海
出版情報: 核医学画像診断.  17  pp.18-19,  2002-11-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4266
概要: 福井医科大学 放射線科<br />52歳女.ふらつきとめまいが悪性リンパ腫の化学療法施行後の緩解中に出現した.その後,左耳閉塞感,耳鳴りがあり,突発性難聴との診断にてステロイド治療により軽快した.しかし,その後にふらつきとめまい が増悪し,入院となった.理学的所見及び血液生化学検査では明らかな異常を認めず,脳脊髄液中のIgGの軽度上昇を認めた.又,左難聴,小脳性失調及び左1-3指のしびれ感を認めた.MRIではT2,FLAIRにて両側側頭葉内側にhigh intensity areaを認め,IMP SPECTにて側頭葉内側に集積の増加を認めた.脳脊髄液から抗Hu抗体が検出され,paraneoplasmic limbic encephalitisと診断した<br />原著論文/症例報告 続きを見る
6.

論文

論文
土田, 龍郎
出版情報: 核医学画像診断.  16  pp.18-26,  2001-07-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4259
概要: 福井医科大学 放射線科<br />解説
7.

論文

論文
上野, 恭一 ; 久保, 実 ; 池田, 良治 ; 山本, 薫 ; 尾西, 吉紀
出版情報: 核医学画像診断.  14  pp.2-5,  1999-11-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4237
概要: 石川県立中央病院 核医学科<br />解説/症例報告
8.

論文

論文
辻, 志郎 ; 稲垣, 晶一 ; 渡辺, 直人 ; 安井, 正一 ; 利波, 修一 ; 瀬戸, 光 ; 柿下, 正雄
出版情報: 核医学画像診断.  6  pp.27-30,  1991-09-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4173
概要: 富山医科薬科大学 放射線<br />原著論文
9.

論文

論文
松田, 博史 ; 杉山, 誠 ; 竹内, 伸夫 ; 筒井, 利弘
出版情報: 核医学画像診断.  5  pp.40-42,  1990-03-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4158
概要: 金沢大学 核医<br />ヘルペス脳炎の患者に99mTc-HMPAOによる脳血流SPECTを施行した.X線CTでみられた左側頭葉内側領域を中心とする低吸収域よりもはるかに広い範囲の左大脳半球皮質に高集積を認めた.同領域の著明な脳 血流増加と考えられた<br />原著論文/症例報告 続きを見る
10.

論文

論文
得田, 和彦
出版情報: 金沢大学十全医学会雑誌.  104  pp.517-528,  1995-10-01.  金沢大学十全医学会
URL: http://hdl.handle.net/2297/9155
概要: 金沢大学 医 脳神経外科<br />急性頭蓋内圧亢進を繰り返すことにより脳循環障害モデルを作製し,CBF低下によるICPampの影響を検討した. 1)加温人工髄液の側脳室注入負荷を繰り返すと,脳血流自動調節能が正常でかつCBFも 正常な脳血流保持群(A群,n=22),脳血流自動調節能が正常でCBFのみが低下した脳血流低下群(B群,n=31),脳血流自動調節能破壊群と順次変化した. 2)A群,B群共にICP亢進に伴いICPampは増大し,ICPWは単峰化した. 3)mICPが120mmHg以下の全範囲において,B群のICPampはA群に比べ低下し,特にmICPが30~120mmHgでは,両群間に有意差を認めた. 4)mICPが30~80mmHg及び100, 110mmHgの範囲では,CBFとICPampの間に正の相関関係が認められた 続きを見る