1.

論文

論文
岡田, 保典
出版情報: 金沢大学がん研究所 共同研究成果報告書.  平成21年度  pp.14-15,  2010-04-01.  金沢大学がん研究所 = Cancer Research Institute of Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/35021
2.

論文

論文
横山, 茂 ; Yokoyama, Shigeru
出版情報: 平成29(2017)年度 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 研究成果報告書.  2015-04-01 - 2018-03-31  pp.4p.-,  2018-06-05.  金沢大学子どものこころの発達研究センター
URL: http://hdl.handle.net/2297/00054863
概要: 神経伝達物質受容体、イオンチャネルに代表される疎水性膜タンパクは、自己免疫性精神神経疾患の標的抗原となることが知られている。その診断検出システムを開発するために血自己抗原膜タンパクを大腸菌に大量発現させた。今回、グルタミン酸受容体サブユニッ ト2種 (GluN1-1, GRIA2)と神経型アセチルコリン受容体サブユニット (nAChR-alpha7)の大腸菌大量発現を達成した。ナノファイバーに組み込むための溶媒の検討を行い、ファイバー化に適した条件を模索している。<br />研究課題/領域番号:15K15190, 研究期間(年度):2015-04-01 - 2018-03-31 続きを見る