1.

論文

論文
石橋, 弘行
出版情報: 金沢大学がん研究所 共同研究成果報告書.  平成21年度  pp.6-7,  2010-04-01.  金沢大学がん研究所 = Cancer Research Institute of Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/35017
2.

論文

論文
岡部, 隆義
出版情報: 金沢大学がん進展制御研究所 共同研究成果報告書.  平成24年度  pp.39-40,  2013-04-01.  金沢大学がん進展制御研究所 = Cancer Research Institute of Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/41798
概要: 昨年度に引き続き、Pimキナーゼ阻害剤を合成しin vitro評価を進めた。Pim3が高発現しているヒト膵臓がん細胞株の増殖をIC50値0.5uM以下で抑制する化合物を見出した。
3.

論文

論文
石橋, 弘行
出版情報: 金沢大学がん進展制御研究所 共同研究成果報告書.  平成24年度  pp.81-82,  2013-04-01.  金沢大学がん進展制御研究所 = Cancer Research Institute of Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/41852
概要: 新たな3種の置換フェナントレンおよびナフタレン誘導体の合成に成功し、そのPimキナーゼ阻害活性を評価した。今回合成した化合物の阻害はいずれも、以前見出したフェナントレン誘導体より10-100倍低いものであった。この結果を比較することにより、 必要な置換基の位置と組み合わせに関する新しい情報を得ることができた。 続きを見る
4.

論文

論文
岡部, 隆義
出版情報: 金沢大学がん進展制御研究所 共同研究成果報告書.  平成23年度  pp.18-19,  2012-04-01.  金沢大学がん進展制御研究所 = Cancer Research Institute of Kanazawa University
URL: http://hdl.handle.net/2297/35047
概要: Pimキナーゼ阻害剤プロジェクトにおいて、Pim-3キナーゼを強力に阻害する化合物を見出した。本阻害剤はPim-3が高発現しているヒト膵臓がん細胞株の増殖をin vitroで抑えただけでなく、in vivoでも増殖抑制効果を示した。