1.

論文

論文
吉田, 光宏 ; 山田, 正仁
出版情報: 臨床化学 = Japanese Journal of Clinical Chemistry.  35  pp.359-365,  2006-01-01.  日本臨床化学会 = Japan Society of Clinical Chemistry
URL: http://hdl.handle.net/2297/45673
2.

論文

論文
鳥居, 和之 ; 宮村, 雅之 ; 湊, 俊彦 ; 西川, 元気
出版情報: コンクリート工学 = Concrete journal.  46  pp.27-33,  2008-01-01.  日本コンクリート工学会 = Japan Concrete Institute
URL: http://hdl.handle.net/2297/34684
概要: 2007年3月の能登半島地震後, 能登有料道路の橋梁の震災復旧工事において, 地中部にある基礎構造物 (フーチング) にASRによる鉄筋破断を伴う損傷が相次いで発見された。このため, ASRにより劣化したフーチングの診断および補強に対する新 たな対応が必要になっている。本報告では, 地中部にあるフーチングでのASRによる劣化の特徴とその診断および補強における事例を紹介するものである。 続きを見る
3.

論文

論文
豊嶋, 心一郎 ; 清水, 正司 ; 蔭山, 昌成 ; 富澤, 岳人 ; 瀬戸, 光
出版情報: 核医学画像診断.  12  pp.14-17,  1997-09-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4224
概要: 富山医科薬科大学 医 放射線<br />原著論文/症例報告
4.

論文

論文
綾部, 浩一郎 ; 東, 光太郎 ; 大口, 学 ; 谷口, 充 ; 興村, 哲郎 ; 山本, 達
出版情報: 核医学画像診断.  12  pp.18-21,  1997-09-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4225
概要: 金沢医科大学 放射線<br />原著論文/症例報告
5.

論文

論文
Chen, Shao-Liang ; Xu, Lan-Wen ; Chen, Xue-fen ; Jin, Gang ; Wang, Ji-yao ; Liu, Hou-Yu ; Xu, Wei-gang ; Tonami, Norihisa
出版情報: 核医学画像診断.  11  pp.2-9,  1996-08-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4214
概要: 中華人民共和国<br />正常対照では肝画像は投与後5分以内に現れ,経時的により明瞭となったのに対し,他の臓器の画像は微かであった.門脈-体循環短絡随伴肝硬変例では肝画像はそう明らかに描出されないのに対し,他の臓器,特に心臓や脾 の放射能は明らかになった.心臓,肝,脾,及び右肺にROI(関心領域)を置き,その面積を正常化し,各正常化ROIの時間-放射能曲線を得た.心臓/肝比,心臓/心臓+肝比,及び心臓+脾+肺/心臓+脾+肺+肝比は正常対照及び急性・慢性肝炎例に比し肝硬変例では有意に高かった.これらの値はインドシアニングリーン試験成績,及び術中測定門脈圧値と良い相関を示した<br />原著論文 続きを見る
6.

論文

論文
呉, 翼偉 ; 瀬戸, 光 ; 清水, 正司 ; 蔭山, 昌成 ; 神前, 裕一 ; 柿下, 正雄
出版情報: 核医学画像診断.  10  pp.10-12,  1995-12-01. 
URL: http://hdl.handle.net/2297/4208
概要: 富山医科薬科大学 医 放射線<br />原著論文
7.

論文

論文
小川, 数馬 ; Ogawa, Kazuma
出版情報: 平成29(2017)年度 科学研究費補助金 基盤研究(C) 研究成果報告書.  2015-04-01 - 2018-03-31  pp.4p.-,  2018-06-26.  金沢大学新学術創成研究機構
URL: http://hdl.handle.net/2297/00051675
概要: 造骨性骨転移、溶骨性骨転移、原発巣のいずれにも集積する放射性薬剤の開発を目的として、骨転移部位への輸送担体としてアスパラギン酸ペプチドを、癌組織への輸送担体としてRGDペプチドを、RI導入部位としてDOTA錯体を同一分子内に導入した化合物を Fmoc固相合成により合成した。放射性Ga標識したプローブは、αVβ3インテグリンが過剰発限担癌マウスへの体内放射能分布実験の結果、癌組織と骨の両組織への高い放射能集積を示した。治療核種であるY-90も同等の化学的性質を示したことから、骨転移巣と原発巣の両病巣の同時診断・治療となりうる本薬剤設計の有用性が示された。<br />研究課題/領域番号:15K09948, 研究期間(年度):2015-04-01 - 2018-03-31 続きを見る
8.

論文

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源, 俊成 ; Minamoto, Toshinari
出版情報: 平成24(2012)年度 科学研究費補助金 基盤研究(A) 研究成果報告書.  2010-2012  pp.6p.-,  2014-04-20.  金沢大学がん進展制御研究所
URL: http://hdl.handle.net/2297/00050212
概要: 本研究では,我々が発見したβ-カテニン/Tcf 複合体の転写標的分子CRD-BPのがん促進機能,CRD-BPを介するWntとhedgehog (Hh) 経路の交差応答および,がん細胞の極性喪失にともなう細胞接着因子の発現変化と&b eta;-カテニン活性化の関連など,新しい視点からβ-カテニンがん化経路の病的作用を解明した.また,我々が同定した新規がん標的分子GSK3βの阻害によるがん細胞の浸潤抑制や治療耐性の改善などのがん治療効果を実証し,GSK3βを標的とする新しい消化器がん治療法の分子機構を明らかにした.<br />研究課題/領域番号:22249051, 研究期間(年度):2010-2012 続きを見る