著者典拠情報

標目形:
小森, 義峯(1923-)||コモリ, ヨシミネ
属性:
Personal
場所:
佐賀
日付:
1923
注記:
国士館大学大学院政治学研究科憲法担当教授
EDSRC:正統憲法復元改正への道標 / 小森義峯著(国書刊行会, 2000.4)
著者典拠ID:
DA01260710


1.

図書

図書
大石, 義雄(1903-1991) ; 小森, 義峯(1923-)
出版情報: 京都 : 嵯峨野書院, 1980.9
2.

図書

図書
小森義峯著
出版情報: 大阪 : 國民會館, 2000.3
シリーズ名: 國民會館叢書 ; 33
目次情報: 続きを見る
終戦の聖断は世界恒久平和への大御心
ポツダム宣言は国民主権主義を要求せず
マッカーサー草案は日本弱体化への謀略
現憲法の二大欠陥 : 天皇条項と防衛条項の不備
日本の伝統的国体法 : 万世一系の天皇統治を支えてきた神道と王道
憲法第九条に関連する諸問題
大日本帝国憲法の自主性と近代性
日本の憲法と神道
現行憲法の問題点のすべて
憲法改正の方法いろいろ
終戦の聖断は世界恒久平和への大御心
ポツダム宣言は国民主権主義を要求せず
マッカーサー草案は日本弱体化への謀略
3.

図書

図書
憲法学会設立五十周年記念論文集編集委員会編
出版情報: 東京 : 成文堂, 2010.11
目次情報: 続きを見る
国体法に反する日本国憲法の効力 小森義峯著
現行憲法の効力について : 大日本帝國憲法と日本國憲法との關係に關する一考察 相原良一著
国柄の検討 久保憲一著
佐々木学説における憲法の普遍性と固有性 土居靖美著
国家論の再構築に向けて : 試論 百地章著
国家と社会の区別をめぐる普遍性と固有性 渡邊亙著
基本的人権の基礎理論 三潴信吾著
憲法の変遷 : 法認識・解釈の対象として 長谷川日出世著
憲法改正の内容的限界説について : その批判的考察 竹花光範著
皇位の世襲制の意味 奥村文男著
象徴天皇制の制度と理論 : 代表制論、君主論および元首論の現代的脈絡において 下條芳明著
The secular and the cultic side of the Tennô ロコバント・エルンスト著
憲法と自衛権 安保克也著
選挙権の法的性質と外国人参政権問題 高乗正臣著
思想・良心の自由と教育権 高乗智之著
情報公開と知る権利の普遍性 松尾直著
憲法三一条と罪刑法定主義の実効性 菅原由香著
国権の最高機関 関根二三夫著
日本国憲法及び裁判所法制定過程における司法権発動の要件と権利侵害/成瀬トーマス誠著
違憲審査制の類型に関する機能と目的 : その普遍性と固有性 杉山幸一著
日本国憲法第八一条における憲法裁判所制度問題 高澤弘明著
我が国における「司法権独立 」概念をめぐって 吉田直正著
アメリカ的ピュリタニズム倫理の誕生 小林昭三著
西洋立憲主義の基本思想 長谷川史明著
明治憲法への「謂れなき」誤解と訣別するために : 賢しらな憲法アプローチ批判序説 新庄勝美著
新立憲主義・憲法工学・憲法政治学 : 立憲主義の普遍性と固有性をめぐる方法論的考察 東裕著
国体法に反する日本国憲法の効力 小森義峯著
現行憲法の効力について : 大日本帝國憲法と日本國憲法との關係に關する一考察 相原良一著
国柄の検討 久保憲一著