著者典拠情報

標目形:
釘貫, 亨||クギヌキ, トオル
属性:
Personal
場所:
和歌山市
日付:
1954
から見よ参照形:
Kuginuki, toru
Kuginuki, Tooru
注記:
富山大学人文学部助教授, 名古屋大学文学研究科人文学専攻・教授
「古代日本語の形態変化」 (和泉書院, 1996.10) による
EDSRC:「喉音三行弁」の観念の成立と日本音韻学の自立化過程に関する学説史的研究 / 釘貫亨[ほか著] ([出版者不明], 2002.3)
EDSRC:山田文法の現代的意義 / 斎藤倫明, 大木一夫編(ひつじ書房, 2010.12)
EDSRC:動詞派生と転成から見た古代日本語 / 釘貫亨著(和泉書院, 2019.8)
著者典拠ID:
DA10253920


1.

図書

図書
釘貫亨著
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2013.12
シリーズ名: ひつじ研究叢書 ; 言語編 ; 第113巻
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
釘貫亨著
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 1996.10
シリーズ名: 研究叢書 ; 193
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
釘貫亨著
出版情報: 名古屋 : 名古屋大学出版会, 2007.10
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
釘貫亨著
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 2019.8
シリーズ名: 研究叢書 ; 513
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
釘貫亨, 宮地朝子編
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2011.10
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
学史と学説史 : 序論に代えて 釘貫亨著
言語作品の総合モデル化 カレル・フィアラ著
近代日本の文法学成立におけるbe動詞解釈 : 記述文法学獲得への道 金銀珠著
山田孝雄「喚体句」着想の淵源 宮地朝子著
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時枝誠記の<主体的立場>とソシュールの<話者の意識> : <言語の科学>と解釈学 松澤和宏著
消滅の危機に瀕する琉球語文学の研究 かりまたしげひさ著
漢字文化圏における近代語彙の伝播の一例 : 『漢城旬報』を中心に 李漢燮著
翻訳以前にテキストを考察する方法の実例 : 謡曲の鸚鵡小町のテキストを踏まえて ズデンカ・シュヴァルツォヴァー著
専門知「国語学」の創業 : 橋本進吉の音韻史 釘貫亨著
日本悉曇学と『韻鏡』 肥爪周二著
近世語学“軽重"義 岡島昭浩著
明治期国学と国語学 山東功著
万葉仮名の二類の区別はどう理解されたのか : "音の区別に基づく"という考えの提起と撤回 安田尚道著
近世・近代の漢文訓読と「型」 齋藤文俊著
辞書の語釈 : 『言海』の漢語を緒にして 今野真二著
学史と学説史 : 序論に代えて 釘貫亨著
言語作品の総合モデル化 カレル・フィアラ著
近代日本の文法学成立におけるbe動詞解釈 : 記述文法学獲得への道 金銀珠著