著者典拠情報

標目形:
高木, 博志(1959-)||タカギ, ヒロシ
属性:
Personal
場所:
吹田(大阪府)
日付:
1959
から見よ参照形:
Takagi, Hiroshi
Takagi, Hirosi
注記:
1988年立命館大学大学院文学研究科日本史学専修博士課程後期単位取得退学
SRC:近代天皇制の文化史的研究 : 天皇就任儀礼・年中行事・文化財 / 高木博志著 (校倉書房, 1997.2)
北海道大学文学部助教授,京都大学人文科学研究所教授
EDSRC:うるしの近代 : 京都、「工芸」前夜から / 中尾優依, 黒川廣子, 高木博志執筆 (京都国立近代美術館, 2014.7)
EDSRC:明治維新 / 田中彰編(吉川弘文館, 1994.4)
著者典拠ID:
DA10531331


1.

図書

図書
高木博志著
出版情報: 東京 : 校倉書房, 1997.2
シリーズ名: 歴史科学叢書
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
[安丸良夫ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.7
シリーズ名: 岩波講座天皇と王権を考える / 網野善彦 [ほか] 編集委員 ; 第5巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序論 安丸良夫著
即位儀礼 : 王の誕生と国家 中村生雄著
大嘗祭と王権 : 象徴人類学的考察 大貫恵美子著
ハラエの儀礼 : 大祓と王権 三橋正著
王権と陰陽道 林淳著
ヨーロッパの王権儀礼 : フランス宮廷 石井三記著
琉球の王権儀礼 小島瓔禮著
インド史における王権と在地社会 : 儀礼的側面を中心として 小谷汪之著
ペルシアと日本の王権と儀礼 : ヨーロッパ人旅行者による観察 羽田正著
インカ王権と国家 熊井茂行著
近代天皇制と古代文化 : 「国体の精華」としての正倉院・天皇陵 高木博志著
明治天皇の大喪と帝国の形成 中島三千男著
タイ国王をめぐる言説 石井米雄著
序論 安丸良夫著
即位儀礼 : 王の誕生と国家 中村生雄著
大嘗祭と王権 : 象徴人類学的考察 大貫恵美子著
3.

図書

図書
高木博志編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2018.10
シリーズ名: 京都大學人文科學研究所研究報告
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序論に代えて : 近代天皇制と顕彰 高木博志 [著]
神武陵と橿原神宮の周辺 : 国家神道・教派神道再考 幡鎌一弘 [著]
神功皇后伝説の地域的展開と「皇国」意識 : 金沢の八幡信仰とその表象 本康宏史 [著]
明治前期の陵墓・皇霊祭祀の特質 上田長生 [著]
明治期における地域の楠公父子顕彰 尾谷雅比古 [著]
近代遙拝所と地域社会 : 奈良県下の事例を中心として 市川秀之 [著]
神国大博覧会開催計画とその行方 : 昭和初期における松江観光都市化戦略とその帰結 能川泰治 [著]
中島久万吉筆禍事件の社会的背景 廣木尚 [著]
「国体明徴」と宗教運動 福家崇洋 [著]
明治維新と画壇の再編 中野慎之 [著]
森有礼「不敬」・暗殺事件顚末 : 虚実の報道を通して 田中智子 [著]
明治中期の皇室と社会 : 長野県横川山御料林における天皇・皇室の「不在」 池田さなえ [著]
近代天皇制と大麻問題 ジョン・ブリーン [著]
大正・昭和戦前期の伊勢神宮参拝の動向 : 娯楽とナショナリズムの両側面から 平山昇 [著]
天皇制ファシズムと地域社会 : 「勝つために戦ふ村」の虚構と現実 遠藤俊六 [著]
三笠宮の「史学会発言」と社会 河西秀哉 [著]
序論に代えて : 近代天皇制と顕彰 高木博志 [著]
神武陵と橿原神宮の周辺 : 国家神道・教派神道再考 幡鎌一弘 [著]
神功皇后伝説の地域的展開と「皇国」意識 : 金沢の八幡信仰とその表象 本康宏史 [著]