著者典拠情報

標目形:
荒木, 裕行(1979-)||アラキ, ヒロユキ
属性:
Personal
場所:
東京都
日付:
1979
から見よ参照形:
Araki, Hiroyuki
注記:
東京大学史料編纂所助教
SRC:長崎奉行遠山景晋日記 / 荒木裕行, 戸森麻衣子, 藤田覚編著(清文堂出版, 2005.12)
EDSRC:十八世紀日本の政治と外交 / 藤田覚編(山川出版社, 2010.10)
EDSRC:近世中後期の藩と幕府 / 荒木裕行著 (東京大学出版会, 2017.11) によりPLACE追加
著者典拠ID:
DA15503231


1.

図書

図書
荒木裕行著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2017.11
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部日本史学研究室編
出版情報: 東京 : 東京大学大学院人文社会系研究科・文学部日本史学研究室, 2010.3
シリーズ名: 東京大学日本史学研究室紀要 ; 別冊
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
近世の請負入札について 藤田覚著
株仲間再興令決定過程について 荒木裕行著
寛政・文化期の萩藩毛利家家臣団と海防問題 上田純子著
長崎奉行の特権 木村直樹著
幕末維新期における武州金沢藩の動向 : 慶應四年「目付日記」にみる 小林紀子著
近世の朝廷財政と実務役人 : 寛政年間以降を中心に 佐藤雄介著
近世における武家領主の家督相続儀礼と朝廷 : 加賀藩前田家を中心に 千葉拓真著
幕領郡代・代官附地役人の歴史的性格について 戸森麻衣子著
幕末期土佐藩と長州藩の関係をめぐる一考察 : 土佐藩主十六代山内豊範の離婚問題を事例として 藤田雅子著
清朝は近世日本の対外関係をどう見たか 彭浩著
十八世紀の朝廷運営と上皇 : 桜町上皇の時代を例に 村和明著
近代医制の成立と漢方医 : 服部甫庵の事績をめぐって 海原亮著
近世飯田藩領の寺社編成と寺社方の職制 竹ノ内雅人著
茄子を贈る : 信州嶋田村森本家の事例から 多和田雅保著
文政期の箱館 : 「願書奥書留」の事例検討 寺崎仁樹著
那珂川舟運と水戸藩 : 長倉・野田村と水戸 永原健彦著
近世における寺院関係偽法令の流布をめぐって 朴澤直秀著
十七世紀の年貢収取と村請制 : 信州伊那郡虎岩村を対象として 牧原成征著
長野義言の「霊魂考」 みつまつまこと著
賎民廃止令の制定理由とその歴史的位置 横山百合子著
近世の請負入札について 藤田覚著
株仲間再興令決定過程について 荒木裕行著
寛政・文化期の萩藩毛利家家臣団と海防問題 上田純子著