Blank Cover Image

内科医が知っておくべき検査の最新情報: 5.腎・尿路系疾患

フォーマット:
論文
責任表示:
和田, 隆志 ; 古市, 賢吾
言語:
日本語
出版情報:
日本内科学会, 2011-11-10
著者名:
掲載情報:
Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine
ISSN:
0021-5384  CiNii Articles  Webcat Plus  JAIRO
巻:
100
通号:
11
開始ページ:
3247
終了ページ:
3255
バージョン:
author
概要:
末期腎不全による透析患者がいまだ増加しており、腎臓病の予防、早期発見、適切な治療、予後改善が求められている。慢性腎臓病(CKD)の概念が提唱され、検尿に加えて、推算式による推算糸球体濾過量(eGFR)が日常臨床に用いられている。さらに、病態、予後を反映する新規バイオマーカー、画像診断が開発・臨床応用されている。検査の適切な使用ならびに評価により、包括的な腎臓病の理解と予後の改善が期待される。
URL:
http://hdl.handle.net/2297/30379
タイトル・著者・出版者が同じ資料

類似資料:

1
 
2
 
3
 
4
 
5
 
6
 
7
 
8
 
9
 
10
 
11
 
12
 

和田, 隆志, 古市, 賢吾

日本内科学会 = Japanese Society of Internal Medicine

北村, 順, 田邊, 一明

文光堂

古市, 賢吾, 和田, 隆志

日本内科学会 = The Japanese Society of Internal Medicine

3 図書 腎・尿路系

越川, 昭三

情報開発研究所

古市, 賢吾, 和田, 隆志

日本透析医学会 = The Japanese Society for Dialysis Therapy

和田, 隆志, 原, 章規

日本内科学会 = The Japanese Society of Internal Medicine

和田, 隆志

日本内科学会 = The Japanese Society of Internal Medicine

和田, 隆志, 古市, 賢吾

南江堂

檜垣, 實男

医歯薬出版