著者典拠情報

標目形:
奥村, 隆(1961-)||オクムラ, タカシ
属性:
Personal
場所:
徳島県
日付:
1961
から見よ参照形:
Okumura, T
Okumura, Takashi
注記:
立教大学教授
SRC:社会学になにができるか / 奥村隆編(八千代出版, 1997.4): 執筆者紹介(おくむら・たかし、1961年生まれ。千葉大学文学部行動科学科教員)奥付: (Okumura, T)
EDSRC:宗教とグローバル市民社会 : ロバート・ベラーとの対話 / ロバート・N・ベラー, 島薗進, 奥村隆編(岩波書店, 2014.5)
EDSRC:作田啓一vs.見田宗介 / 奥村隆編 (弘文堂, 2016.11)によりPLACE追加
著者典拠ID:
DA10737701


1.

図書

図書
奥村隆著
出版情報: 東京 : 弘文堂, 2013.12
シリーズ名: 現代社会学ライブラリー = Library of contemporary sociology ; 11
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2.

図書

図書
奥村隆著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2014.12
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Basic . 社会学の歴史||シャカイガク ノ レキシ ; 1
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3.

図書

図書
奥村隆著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1998.3
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4.

図書

図書
長谷正人, 奥村隆編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2009.12
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; specialized
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5.

図書

図書
奥村隆編
出版情報: 東京 : 八千代出版, 1997.4
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6.

図書

図書
奥村隆著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2017.5
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7.

図書

図書
奥村隆著
出版情報: 東京 : 弘文堂, 2018.9
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8.

図書

図書
奥村隆編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2018.5
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社会と社会学 : 社会学は社会のどこで生まれるか 奥村隆著
相互作用と自己 : 「自分らしく生きる」とはどういうことか 岡崎宏樹著
家族と親密な関係 : 「フツーの家族」は普通なのか 土屋葉著
ジェンダーとセクシュアリティ : 男社会の構造は変わりうるか 吉澤夏子著
労働と企業組織 : 働くことは喜びか,苦しみか 杉浦浩美著
環境と科学技術 : 環境は成長と開発の呪縛を解くことができるか 関礼子著
医療・保健・福祉 : 病いや障害は「不幸」なことなのか 三井さよ著
逸脱と社会病理 : 私たちはなぜ「よくないこと」をしないのか 工藤保則著
階層・階級・不平等 : 親から子どもへ格差が受け継がれやすいのはなぜか 岩間暁子著
都市とコミュニティ : 都市研究には社会学のどんな姿が映しだされているか 小川伸彦著
グローバリゼーションとエスニシティ : 社会や社会学理論にどのような変化をもたらしたか 水上徹男著
文化と宗教 : 宗教は所属を生むか,孤独を生むか 奥村隆著
メディアとコミュニケーション : 「民意を問う」とはどういうことか 生井英考著
社会運動とNPO/NGO : 市民は社会を変革できるか 高木恒一著
国家・権力・公共性 : パラリンピックはなにを夢見るのか 深田耕一郎著
社会と社会学 : 社会学は社会のどこで生まれるか 奥村隆著
相互作用と自己 : 「自分らしく生きる」とはどういうことか 岡崎宏樹著
家族と親密な関係 : 「フツーの家族」は普通なのか 土屋葉著
9.

図書

図書
ロバート・N・ベラー, 島薗進, 奥村隆編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2014.5
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グローバルな市民社会と市民宗教の可能性 ロバート・N・ベラー著 ; 松村圭一郎訳
世界市民宗教はいかに可能か 宮島喬著
進化・遊び・宗教 : 人類進化における宗教について ロバート・N・ベラー著 ; 奥村隆, 後藤孝太訳
ベラーVS.ベラー : 宗教をめぐるふたつの視点 奥村隆著
ファンタジーの世界に閉じこもってはいけない : 環境危機と国際政治、そして人類の課題 ロバート・N・ベラー問題提起 ; 古矢旬, 大澤真幸, ミラ・ゾンタークコメント ; 奥村隆, 生井英考進行
丸山眞男の比較ファシズム論 ロバート・N・ベラー著 ; 中島隆博訳
日本はどこにいるのか 中島隆博著
人類進化における宗教 ロバート・N・ベラー著 ; 中村圭志訳
「進化」と超越界の自立性 : ロバート・ベラーの宗教論の到達地点 島薗進著
グローバルな市民社会と市民宗教の可能性 ロバート・N・ベラー著 ; 松村圭一郎訳
世界市民宗教はいかに可能か 宮島喬著
進化・遊び・宗教 : 人類進化における宗教について ロバート・N・ベラー著 ; 奥村隆, 後藤孝太訳
10.

図書

図書
鳥越皓之, 金子勇編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2017.1
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フィールドからどんな理論が生まれるのか : はしがき 鳥越皓之 [執筆]
どんな魅力ある理論を形成できるか 鳥越皓之 [執筆]
高齢社会の健康長寿研究 金子勇 [執筆]
音楽社会学が生涯学習のテーマ 金子勇 [執筆]
民族関係のリアリティを求めて 谷富夫 [執筆]
カルト問題と宗教社会学 櫻井義秀 [執筆]
フィールド調査の力 : 炭都夕張から高齢過疎地夕張へ 笹谷春美 [執筆]
被害の社会的認知論 : 自然の共同性と公害被害の全体性 関礼子 [執筆]
若者研究の展開 : 家族・仕事・社会的包摂への統合的アプローチへ 宮本みち子 [執筆]
鳥獣害の社会学 牧野厚史 [執筆]
次現場からの社会学 : TPPと「小農学会」 徳野貞雄 [執筆]
身近な世界のエスノグラフィ : 「ありのまま」の日常を描く技芸と倫理 川端浩平 [執筆]
記録筆記法による「痛み温存」論と震災メメントモリ : 東日本大震災の被災者はなぜカウンセリングに行かないのか 金菱清 [執筆]
「アマの領域」のモノグラフ的探究 武田尚子 [執筆]
「眼」の形成のフィールドワーク 石岡丈昇 [執筆]
生きざまの社会理論 : ある地域の頼母子講の事例から 足立重和 [執筆]
想像力と社会学理論 : マンガメディアから出発して 荻野昌弘 [執筆]
比較から生まれる新たな知見 土井隆義 [執筆]
ロマンティック社会学批判を超えて 山北輝裕 [執筆]
「私」というフィールド 奥村隆 [執筆]
「分からない」と「分かった」を往復する : 「ひきこもり」の調査研究から見えたこと 石川良子 [執筆]
同性愛者のライフヒストリーとともに分析方法を探す : 人々の経験をかたちづくるものの解明に向けて 杉浦郁子 [執筆]
ライフストーリー 桜井厚 [執筆]
「言葉」はあてにならない : 映像、自分語り、統計と「身体」の問題 阿部真大 [執筆]
想起の調査から想起の社会理論へ : 記憶のフィールドワークから得たもの 福永真弓 [執筆]
都市的生活様式と生活構造 森岡清志 [執筆]
フィールドからどんな理論が生まれるのか : はしがき 鳥越皓之 [執筆]
どんな魅力ある理論を形成できるか 鳥越皓之 [執筆]
高齢社会の健康長寿研究 金子勇 [執筆]