著者典拠情報

標目形:
大西, 秀之(1969-)||オオニシ, ヒデユキ
属性:
Personal
場所:
奈良
日付:
1969
から見よ参照形:
Onishi, Hideyuki
Onisi, Hideyuki
注記:
総合地球研究学研究所プロジェクト研究員, 同志社女子大学准教授→同志社女子大学現代社会学部教授 (2018.3現在)
北海道大学大学院文学研究科博士課程単位満了退学
専攻: 人類学(文学博士)
SRC:水と世界遺産 : 景観・環境・暮らしをめぐって / 秋道智彌編(小学館, 2007.3)
EDSRC:景観の大変容 : 新石器化と現代化 / 内山純蔵, カティ・リンドストロム編(昭和堂, 2011.3)
EDSRC:寒冷アジアの文化生態史 / 高倉浩樹編(古今書院, 2018.3) 分担執筆著者紹介によりNOTEフィールドを追加 (2018.10.18)
著者典拠ID:
DA16132532


1.

図書

図書
加藤雄三, 大西秀之, 佐々木史郎編
出版情報: 京都 : 人文書院, 2008.3
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2.

図書

図書
秋道智彌編
出版情報: 東京 : 小学館, 2007.3
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
近藤康久, 大西秀之編
出版情報: 京都 : かもがわ出版, 2021.3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
知はどこにあるのか 宮田晃碩著
地域の未来デザイン力を向上する知識のネットワーク化 熊澤輝一著
より包摂的なパブリックエンゲージメント活動 加納圭著
研究データ公開の「ずれ」を軽減させるガイドライン 池内有為著
デジタル地図のオープン性・政治性・倫理性 瀬戸寿一, 西村雄一郎著
話し合いの場でグラフィックレコーディングの効果を調べる 清水淳子, 中島健一郎著
超学際的エクササイズとしてのシリアスボードゲームジャム 太田和彦著
琵琶湖の水草 近藤康久著
ひらかれた協働で生物多様性の研究と実践の隔たりを超える 大澤剛士著
地域と流域の超学際研究をゼロから始める 奥田昇著
サマースクールで超学際の作法と戦略的な問いづくりを学ぶ 佐藤賢一著
専門家と非専門家の異なる回路を探る 中原聖乃著
人文学と自然科学の理想的な連携とは 中塚武著
オマーンにおける伝統家屋の再生と知の可視化 林憲吾著
知はどこにあるのか 宮田晃碩著
地域の未来デザイン力を向上する知識のネットワーク化 熊澤輝一著
より包摂的なパブリックエンゲージメント活動 加納圭著
4.

図書

図書
河合洋尚編
出版情報: 東京 : 時潮社, 2016.3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
景観人類学の動向と本書の枠組み 河合洋尚 [執筆]
移民と/移民の景観 椿原敦子 [執筆]
徒歩者の景観 : 場所・動き・知 土井清美 [執筆]
都市のサウンドスケープと芸能の音 : 香港・九龍半島における中国龍舞の習得と実践を事例として 辻本香子 [執筆]
「問題」としての景観 : ソロモン諸島マライタ島のアシ(海の民)の事例から 里見龍樹 [執筆]
セルフィーが生み出す景観 : マッカ巡礼における宗教景観論争と共有のパフォーマンス 安田慎 [執筆]
コミュニケーションから創られる場所性 : 京都市の事例から 岩田京子 [執筆]
都市景観をめぐるポリティクス : 中国における漢族文化の類型学と〈場所〉の再構築 河合洋尚 [執筆]
景観と開発のあわいに生きる : インド・タール沙漠における風力発電開発事業と人びとの世界認識 小西公大 [執筆]
リビングヘリテージとしての景観 : カンボジアにおけるアンコール期/ポスト・アンコール期遺跡の文化遺産保護をめぐって 石村智 [執筆]
文化財ポリティックスとしての景観価値 : 奄美群島における世界遺産登録推進と現地の景観認識 大西秀之 [執筆]
地図と景観の現在 : 気候変動とグーグルアース上における「沈む国」ツバルの視覚化 小林誠 [執筆]
景観人類学の動向と本書の枠組み 河合洋尚 [執筆]
移民と/移民の景観 椿原敦子 [執筆]
徒歩者の景観 : 場所・動き・知 土井清美 [執筆]